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弊社の売上は、90%以上がインターネット集客からの売上です。

色々なインターネットメディア(Facebook,twitter,YouTube,Instagram,blogなど)の中で弊社が一番力を入れて取り組んでいる集客方法が、ブログ集客です。1記事あたり最低でも2時間以上かけています。

僕がなぜ1記事あたり2時間もかけてブログを更新しているかと言うと、売上を作れるからです。

でも、ここで正直な意見を言わせてください。

メディア更新は楽な作業ではありません!

僕が仕事をしている時間は、ほぼパソコンとにらめっこしてます。

ここで言う“メディア更新”とは、インターネット上の情報発信のことを言います。

例えば、

  • ブログ(アメブロ、ワードプレス、はてなブログ、FC2、シーサー等)
  • SNS(Facebook、Twitter、YouTube、Linkedin等)
  • 配信系メディア(メールマガジン、LINE@、メッセンジャーBot等)

を言います。

なぜこんなに様々な媒体が今の時代に存在しているかというと、”人が集まる”からです。

人がたくさん集まり、広告収入で売上を賄っています。

僕はあからさまに人が集まっているインターネットの媒体を使わない手は無いと思っています。

集客方法は3つしかありません。

  1. 集まっているところにいく
  2. 集めてもらう
  3. 集める

この3つ以外に集客の方法はありません。

中でも一番労力・お金・時間がかからない方法は、1番の「集まっているところに行く」という考え方です。

そして、一番難易度が高い集客方法は、「集める」ことです。

お金・時間・労力を最もかけずに、今すぐできる方法がインターネット集客なんです。

 

毎日の更新やインターネット媒体の情報収集、毎日の更新、動画や画像の編集など、きつい部分はたくさんありますが、しっかりインターネットのメディア更新をしていれば安定した売上を作れるんです。

どれくらいの人がインターネットを利用しているか

情報通信端末の世帯保有率の推移

インターネットを使わない場合の機会損失はものすごく大きいですよ。

情報通信端末の世帯保有率の推移 (出典)総務省「通信利用動向調査」

スマートフォンの普及率が半端ない

スマートフォンの普及率は2010年~2015年で急上昇しています。

2015年の時点で保有率が70%超です。

大手企業と中小企業の差が出にくい集客方法

大手企業と中小企業では、用いられている集客方法が大きく異なります。大手と中小企業が行っている主な集客方法をお伝えします。

資金が回っている大手企業の集客方法

  • CM
  • 交通網ポスター
  • 大量のPPC広告
  • 豪華なサンプル配布
  • 大規模イベント開催
  • 施設やスポーツ、文化系のスポンサー
  • インターネットメディア
  • SNS

これらの集客方法は、資金があまりない会社にとってはお金がかかるものばかり。確かにカッコイイ集客方法ばかりですが、リスクがものすごく大きいです。

中小企業、個人起業家の集客方法

  • チラシ
  • DM
  • 紹介
  • テレアポ
  • インターネットメディア
  • SNS
  • ちょっぴりインターネット広告

低資金でできるものばかりですね~。

だからといって、大手企業の集客方法を真似たら絶対ダメです。

今の大手企業が今の時代に開業していたとしても、ガンガンCMを打つ企業は殆ど無いはずです。

大手と中小の集客方法における共通点を攻めるべし

大手企業と中小企業・個人起業家の集客方法ですが、とある分野が共通しているんです。

それはインターネットメディアによる集客です。

使える広告費に違いはあっても、行っている集客方法はほとんど同じです。

一昔前はお金を投入したらした分だけ集客できていたかもしれませんが、SNS普及のせいで大きくメディア集客方法が分散しているんです。

10年前はHPやブログに力を入れていたら、インターネット集客は上手く行きやすかったでしょう。

しかし、今はそうも行きません。

インターネットに情報(メディア)が溢れすぎて、競争が激しくなっているんです。

これが大手と中小企業のインターネット集客方法に違いが出にくい理由なんです。

数々のインターネットメディアを網羅しなければならないんです。

インターネットメディアは、数え切れないほどの数があります。

僕も色々とインターネットメディア発信していますが、ものすごく時間を使っています。

僕は効果があるから時間とお金を投資してインターネットメディアを構築しています。

効果が出るインターネットメディアの作り方

「ブログを始める」「SNSを始める」と決めても、効果が出なかったら意味がありません。

しっかり売上につなげるメディア構築は順序を守って作り上げないと行けないのです。

売上につなげるインターネットメディア構築5ステップ

  1. 事業のコンセプトをがっちり固める
  2. 販売物(継続課金or高単価商品)を決める
  3. 販売物を購入しそうな人を明確にする
  4. 販売物に興味がありそうな人が集まるメディアを知る
  5. 販売物に興味がありそうな人が知りたい情報を発信する

このような流れを守らないと、

「SNSをのフォロワーはいるのに売上が立たない」

「メールマガジンの到達率が低い」

「LINEスタンプを無料配布しているのに、すぐ公式LINEをブロックされる」

という事態に陥ります。

集まる人が少なくても、“成約率”が高ければALL OKです!

  • SNSのフォロワーが10000人で5人に売れる
  • SNSのフォロワーが10人で5人に売れる

この2択だと、後者の方がいいですよね!労力が1/1000なんですもん!

SNS、ブログの更新がめんどくさい

毎日の更新はものすごく手間です。時間がかかります。

営業したほうが目の前の売上を作れるという言い分もわかります。

ですが、インターネットで集客をし続けないと、常に0からの新規開拓に追われてしまいます。

常に見込み客を育てるという思考が集客の安定を生み出します。

多くの経営者の悩みにお応えしてこんなサービスを始めます!

その名も・・・

Web集客メディア完全代行サービス!

(長いですね・・・・)

僕の事業ではWeb集客だけに注力していますので、有効的な活用方法、ノウハウを持ち合わせています。

分野ごとの優秀なコピーライターさんと一緒にメディアを作り上げ、無駄のないマーケティング戦略を構築していきます。

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